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        <title>犬のブリーダー探し（子犬の写真と特徴）：東京・愛知・大阪～福岡</title>
        <link>http://www.dog-japan.net/</link>
        <description>あなたは子犬をペットショップで買いますか？　それとも赤ちゃんの時から、いえ、生まれる前から見ているブリーダーさんで買いますか？　あなたの近所のブリーダーさんをここで見つけて下さい、北海道から九州まで日本全国の良質なブリーダーさんをピックアップしています。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2011</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 02 Dec 2011 19:23:56 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>プードル（トイ・プードル）はアレルギー体質でも安心</title>
            <description><![CDATA[<p>プードルは、大きい順にスタンダード、ミディアム、ミニチュア、トイと<br />
大きさ別に4つに分類されていますが、犬種はプードルとして一つにだけです。</p>

<p><MTIf name="pc"><br />
<$MTInclude module="アドセンス03"$><br />
</MTIf></p>

<p>日本で人気の高いトイ・プードルは、古くからヨーロッパで知られ<br />
ナポレオン時代には、ペットして人気を集めていたスタンダード・プードルを<br />
小型化したミニチュア・プードルをさらに小型化したワンちゃんです。</p>

<p><img src="<$mt:BlogURL$>img/media/poodle.jpg" alt="トイ・プードル"></p>

<p>トイ・プードルは、ぬいぐるみのように可愛らしいだけでなく<br />
しつけなど訓練の飲み込みも早く、知的で賢い犬種です。</p>

<p>活発で素直、そして楽しい事が大好きな性格で、<br />
子犬の時から社交的に育てれば、見知らぬ人に対しても<br />
友好的で、なによりも飼い主と一緒にいる事を喜ぶ犬なのです。</p>

<p>その為か、かまってやれず訓練やコミュニケーションが不足すると<br />
やや神経質で、よく吠える犬になってしまうので注意が必要です。</p>

<p>被毛はシングルコート。カールしていて殆ど抜ける事がありません。<br />
アレルギー体質の飼い主でも、安心して可愛がる事が出来るワンコです。</p>

<p>ただ小型化により、膝関節の脱臼が多くみられるようです。<br />
愛犬の歩行の様子を注意深く確認するようにして下さい。</p>]]></description>
            <link>http://www.dog-japan.net/breeders/poodle.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001)犬種別特徴と写真</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プードル　トイプードル</category>
            
            <pubDate>Fri, 02 Dec 2011 19:23:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ミニチュア・ダックスフンドは人気ナンバー１</title>
            <description><![CDATA[<p>ミニチュアダックスフンドは、人気ナンバー1の可愛いワンちゃん。<br />
毛質によって性格に微妙な違いがありますが、飼い主の事が大好きな<br />
陽気で活発に動き回る初心者でも飼ってて楽しい犬種です。</p>

<p>ヨーロッパでアナグマやキツネ、カワウソ狩りで活躍していた<br />
スタンダード・ダックスフンドをウサギなどの小動物の狩りに利用するため<br />
さらに小型化した犬種が、ミニチュア・ダックスフンドです。</p>

<p><MTIf name="pc"><br />
<$MTInclude module="アドセンス03"$><br />
</MTIf></p>

<p><br />
ダックスフンドにはミニチュアより、<br />
さらに小さいカニヘンを含め３タイプの大きさがあります。</p>

<p>大きさの違いは狩りの際に入る穴の大きさで決まります。<br />
つまり、ワンコの胸囲のサイズで分けられています。</p>

<p><img src="<$mt:BlogURL$>img/media/miniature dachshund.jpg" alt="ミニチュア・ダックスフンド"></p>

<p>ミニチュア・ダックスフンドの中でも<br />
１番人気は、温厚な性格のロングコートです。</p>

<p>スムースコートは活発で気が強いですが、楽しい犬です。</p>

<p>テリアの血を受け継ぐ、ワイアーコートは気が強い頑固者。<br />
見知らぬ人や犬には、小さなカラダからは想像できないほど<br />
大きな声で吠えたてて向かっていく勇ましい性格です。</p>

<p>どのタイプも、コミュニケーションをしっかりととれば<br />
飼い主家族の言葉や行動パターンも、しっかりと覚える芸達者です。</p>

<p>但し、ミニチュア・ダックスフンドは、胴長短足の体型なので、<br />
肥満や痩せすぎには十分な注意が必要です。</p>]]></description>
            <link>http://www.dog-japan.net/breeders/dachshund.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001)犬種別特徴と写真</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ダックスフンド ミニチュア・ダックスフンド ミニチュアダックス</category>
            
            <pubDate>Thu, 01 Dec 2011 19:16:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>柴犬は忠実な日本犬</title>
            <description><![CDATA[<p>柴犬は、とても用心深く、勇敢で独立心旺盛な日本犬の代表格のワンコ。<br />
ルーツは縄文時代までさかのぼり、縄文人と狩りを共にした猟犬です。<br />
柴犬は、秋田犬や甲斐犬などと天然記念物に指定された生きた遺産なのです。</p>

<p><MTIf name="pc"><br />
<$MTInclude module="アドセンス03"$><br />
</MTIf></p>

<p>柴犬は、愛情深く遊び好きで、遊びながらの訓練も大好きなワンちゃんです。<br />
こよなく飼い主家族の事を愛していて、夜中も不寝番で完璧な番犬となります。</p>

<p><img src="<$mt:BlogURL$>img/media/shiba.jpg" alt="柴犬"></p>

<p>子犬の頃から、キチンと社会性が養われていれば、他のペットとも<br />
仲良く出来る優等生です。しかし、小鳥やハムスターなどの小動物が相手だと<br />
ついつい猟犬時代の狩猟本能が目覚めてしまう場合もあるので要注意です。</p>

<p><br />
【関連情報】</p>

<p>柴犬のミニチュア犬といて人気の豆柴。犬種としては認められていなかったが、<br />
2008年11月、ついに豆柴が、スタンダードな犬種として認められました。</p>

<p>豆柴の体格の規定は、<br />
　体高　オス 30～34㎝　メス 28～32㎝<br />
　体重　規定なし</p>

<p>犬種として「豆柴」となれるのは、<br />
3代祖14頭が全て豆柴認定を受けていて、生後12ヶ月後の認定試験に<br />
合格するという豆柴認定検査は非常に厳格で厳しい規定のようです。</p>

<p>古来より、日本の風土の中で生活してきているため、被毛は全天候型。<br />
換毛期には、発毛促進のためにブラッシングをして下さい。</p>

<p>天気を選ばず、いつでも屋外へ遊びに出たがる傾向がありますが、<br />
そこは、リーダーとしての飼い主のコントロールの見せ所です。</p>

<p>雨の日は散歩に行かない。散歩の時間も毎日変えるなど、<br />
しっかりとした飼い主主導のしつけが出来ていれば、<br />
もともと飼い主おもいの忠犬なので、わがままを言う事はありません。<br />
常に、リーダーである飼い主の動きに合わせた行動をするわんこなのです。</p>]]></description>
            <link>http://www.dog-japan.net/breeders/shiba-inu.html</link>
            <guid>http://www.dog-japan.net/breeders/shiba-inu.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001)犬種別特徴と写真</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">柴犬　犬</category>
            
            <pubDate>Sun, 23 Oct 2011 19:08:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ポメラニアンは好奇心旺盛なスピッツ族</title>
            <description><![CDATA[<p>ポメラニアンの基礎はスピッツ系。ドイツのポメラニア地方で小型化されたワンコ。<br />
マリー･アントワネットやモーツァルト、ビクトリア女王もこの犬の愛好家でした。<br />
無駄吠えも多い犬種なので子犬の頃から、しっかりとしたしつけが必要です。</p>

<p><MTIf name="pc"><br />
<$MTInclude module="アドセンス03"$><br />
</MTIf></p>

<p>ポメラニアンは、とても活発な性格で、知的な面もあり学習意欲もあります。<br />
しかし、自分の思い通りにならないと怒りっぽくなるわがままなワンコ。</p>

<p>好奇心旺盛で注意深いので、不審な物音や人にも吠えて反応します。<br />
吠えて相手を威嚇しようとしますが、少しずつ後ずさりする臆病な性格です。</p>

<p><img src="<$mt:BlogURL$>img/media/pomeranian.jpg" alt="ポメラニアン"></p>

<p>散歩は短時間で十分なのですが、毎日同じ時間に散歩していると<br />
その時間になると激しく吠えて催促するようになります。<br />
散歩の時間を最初から不定期に行うようにすれば、無駄吠えも減るでしょう。</p>

<p>一般的な被毛の色はオレンジやクリームですが、黒やブルーもあります。<br />
分厚いダブルコートで、厚さに弱く熱中症には注意が必要なワンちゃんです。</p>

<p>ポメラニアンは、華奢で骨が細いので、落下事故による骨折が多い犬です。<br />
散歩や室内での遊び中も気を配るようにして下さい。</p>

<p>涙がいつも出る涙流症も多い犬で、目元をいつも清潔に保ちましょう。<br />
また、歯も弱いので幼い頃から歯のメンテナンスを怠らない事が大切です。</p>]]></description>
            <link>http://www.dog-japan.net/breeders/pomeranian.html</link>
            <guid>http://www.dog-japan.net/breeders/pomeranian.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001)犬種別特徴と写真</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ポメラニアン</category>
            
            <pubDate>Fri, 21 Oct 2011 23:20:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ミニチュア･シュナウザーは知的な哲学者</title>
            <description><![CDATA[<p>ミニチュア･シュナウザーは、口ひげと眉毛から哲学者のような風貌の犬種。<br />
スタンダード･シュナウザーにアーフェン・ピンシャーとミニチュア・ピンシャー、<br />
プードルを掛け合わせて、当初はネズミなどの害虫駆除を目的に作り出されました。</p>

<p><img src="<$mt:BlogURL$>img/media/miniature-schnauzer.jpg" alt="ミニチュア･シュナウザー"></p>

<p>ミニチュア･シュナウザーは、とても明るく活発なの性格のワンちゃんです。<br />
見知らぬ人に対して警戒心を持ちますが、いったん心を許してしまえば、<br />
飼い主家族以外でも、とても友好的に接する愛情深く社交的で知的な犬です。</p>

<p><MTIf name="pc"><br />
<$MTInclude module="アドセンス03"$><br />
</MTIf></p>

<p>但し、飼い主がコントロールできるようきちんとしつけていないわんこの場合<br />
やたらと吠え、攻撃的になってしまうので注意も必要です。</p>

<p>社交的で他の犬やペットとも仲良く出来ますが、中には苦手な相手もいます。<br />
愛犬を観察して、相手への苦手意識を早めに察知して対処しましょう。</p>

<p>ミニチュア･シュナウザーは、小型犬ですが、とてもエネルギッシュな犬種です。<br />
その為、食餌管理を怠ると、直ぐに肥満になってしまう傾向があります。<br />
散歩もちょっとやそっとでは納得しません。少し長めに散歩を心掛けて下さい。<br />
ドッグランなど安全で広い場所では、大いに運動させましょう！</p>]]></description>
            <link>http://www.dog-japan.net/breeders/miniature-schnauzer.html</link>
            <guid>http://www.dog-japan.net/breeders/miniature-schnauzer.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001)犬種別特徴と写真</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ミニチュア・シュナウザー　シュナウザー　犬</category>
            
            <pubDate>Tue, 18 Oct 2011 19:12:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マルチーズは純白の愛玩犬</title>
            <description><![CDATA[<p>マルチーズは、知的で優しく、純白の被毛が気品に満ちあふれたワンちゃんです。<br />
おとなしい性格に見られがちですが、実際には活発で遊ぶ事が大好きなワンコ。<br />
だから、決して過保護に扱うのではなく、元気に育てるべき犬種なのです。</p>

<p><MTIf name="pc"><br />
<$MTInclude module="アドセンス03"$><br />
</MTIf></p>

<p>美しく可愛らしいマルチーズは、紀元前6000年から8000年前のマルタ島が原産地。<br />
マルタ島の土着の犬、もしくはスピッツ系の犬がルーツだと考えられています。</p>

<p>1800年代中頃～1900年代初頭、マルチーズは犬種の分類が議論となり、テリアだ、<br />
スパニエルだと騒がれましたが、マルチーズはマルチーズという事に落ち着きました。</p>

<p><img src="<$mt:BlogURL$>img/media/maltese.jpg" alt="マルチーズ"></p>

<p>ペットとして育てる場合、涙焼けと口周りの汚れに注意して上げましょう。<br />
純白で美しい被毛が、顔周辺だけ茶色くなっていては台無しです。<br />
時々、涙を拭いて、食後は口周りのお手入れを忘れずにして下さい。</p>

<p>ショードッグとして飼育するなら、手入れが大変です。最低でも毎日ブラッシング。<br />
純白で美しい被毛に、さらに磨きをかけ艶やかにすることが大切です。</p>]]></description>
            <link>http://www.dog-japan.net/breeders/maltese.html</link>
            <guid>http://www.dog-japan.net/breeders/maltese.html</guid>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マルチーズ</category>
            
            <pubDate>Sat, 15 Oct 2011 19:01:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ウェルシュ･コーギー･ペンブロークは肥満に注意</title>
            <description><![CDATA[<p>ウェルシュ･コーギー･ペンブロークは、コーギーの愛称で親しまれている犬。<br />
イギリスのウェールズで、1107年には既に牛追いの仕事をしていたワンちゃんで<br />
イギリス王室で愛され、エリザベス女王２世も、コーギーを飼っていました。</p>

<p><MTIf name="pc"><br />
<$MTInclude module="アドセンス03"$><br />
</MTIf></p>

<p>ウエルシュ･コーギー･ペンブロークは、ウェルシュ･コーギー･カーディガンと<br />
スキッパーキやポメラニアンなどのスピッツ系の犬との交配によって誕生した<br />
という説と祖先はスウェーディッシュ・ヴァルフントだという説がありますが、<br />
どちらもハッキリとした確証はないようです。</p>

<p><img src="<$mt:BlogURL$>img/media/welsh-corgi.jpg" alt="ウエルシュ･コーギー･ペンブローク"></p>

<p>コーギーは、優しくて従順で知的な性格の犬です。<br />
番犬としても優秀で、見知らぬ人に対して用事深く、かなり吠える事もあります。<br />
但し、一度信頼関係を築けば、落ち着いて接してくれ、優しい子供にも寛大です。</p>

<p>子犬の頃には、やや落ち着きのないところも見られますが、飼い主が、<br />
根気よく社会性を養い、愛情を持って接していれば、素晴らし家庭犬となります。</p>

<p>ペットとして飼育していく上で注意すべき点は、食事管理と運動です。</p>

<p>肥満になれば、背骨を痛め椎間板疾患を引き起こしやすくなります。<br />
また、緑内障などの眼疾患にも注意が必要です。</p>

<p>とにかく肥満になり易い犬種ですから、<br />
適切な食事量と適度な運動のバランスが重要になってくるワンちゃんです。</p>]]></description>
            <link>http://www.dog-japan.net/breeders/welsh-corgi.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001)犬種別特徴と写真</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">コーギー　ウェルシュ･コーギー･ペンブローク　ウェルシュ･コーギー</category>
            
            <pubDate>Sat, 17 Sep 2011 23:16:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>キャバリア･キング･チャールズ･スパニエルは気品漂う犬</title>
            <description><![CDATA[<p>キャバリア･キング･チャールズ･スパニエルは、トイドッグ（愛玩犬）らしく<br />
とても優しい性格をしていて、遊び好きな可愛いらしワンちゃん。<br />
外向的で知的。いつまでも若々しいイメージのフレンドリーな犬種です。</p>

<p>16～18世紀の肖像画に多く残されている小さなスパニエル犬がルーツです。<br />
イギリスのチャールズ王と騎士という意味のキャバリアと２つの名を持つ犬です。</p>

<p><img src="<$mt:BlogURL$>img/media/cavalier-king.jpg" alt="キャバリア･キング･チャールズ･スパニエル"></p>

<p>しつけ等のトレーニングもしやすいワンコで、子供や他ペットとの共存も問題なく<br />
性格上も、まったく手のかからない犬種といえます。</p>

<p>強いて問題点を上げるなら、肥満体質ということでしょう。<br />
食事と運動のバランスが崩れれば、直ぐに太ってしまいます。</p>

<p>したがって、老犬になり運動量が減ってきてからは、特に注意を要します。<br />
年老いてからの肥満はカラダにも負担となり、様々な障害の原因となります。</p>

<p>栄養の偏りから、皮膚疾患を発症したり、<br />
重い体重のために、膝蓋骨に異常がでる場合もあります。</p>

<p>ソフトでシルキーな軽いウェーブがかった被毛には、こまめな手入れが必要です。<br />
美しい被毛がもつれないように毎日ブラッシングを行うようにして下さい。</p>]]></description>
            <link>http://www.dog-japan.net/breeders/cavalier-king.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001)犬種別特徴と写真</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005)キャバリア・キング</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キャバリア　キャバリア･キング･チャールズ･スパニエル</category>
            
            <pubDate>Fri, 17 Sep 2010 02:40:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>シーズーは長い被毛が魅力</title>
            <description><![CDATA[<p>シーズーは一見おとなしそうでだっこされているだけの犬に見えますが、<br />
実は自尊心が強く、頑固で血気盛んなワンちゃんなのです。<br />
時には横暴な態度を見せる事もありますが、飼い主の事が大好きな犬種です。</p>

<p><MTIf name="pc"><br />
<$MTInclude module="アドセンス03"$><br />
</MTIf></p>

<p>シー･ズーはラサ･アプソとペキニーズの交配によりチベットで誕生した。<br />
後に中国王宮に献上されたシー・ズーは、神の使いとして門外不出とされた。<br />
その後、ヨーロッパやアメリカにも広まり、世界の人気犬種となりました。</p>

<p><img src="<$mt:BlogURL$>img/media/shih-tzu.jpg" alt="シーズー"></p>

<p>飼い主が好きで、飼い主の事を理解しようとしているので、<br />
コミュニケーションがとれていれば、多少の厳しいトレーニングやしつけも<br />
出来るので小さな子供や、他のペットとも安心して遊ばせられるでしょう。</p>

<p>シーズーの特徴である艶やかな被毛は、ドンドンと伸びます。<br />
ショードッグならば、長い被毛は、いっそう上品さを引き立てますが、<br />
家庭でペットとして飼育する場合は、長い被毛は手入れの邪魔になります。</p>

<p>そこで、通常は短くトリミングしますが、長い被毛を楽しみたい場合には、<br />
毎日のブラッシングは当然の事、眼疾患の予防のためにも、顔にかかる被毛を<br />
リボンで結ぶなどして、目に入らないように手入れする事が必要です。</p>]]></description>
            <link>http://www.dog-japan.net/breeders/shih-tzu.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">シーズー</category>
            
            <pubDate>Mon, 19 Apr 2010 23:27:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>パピヨンは賢く甘え上手</title>
            <description><![CDATA[<p>パピヨンはコンチネンタル・トイ・スパニエルとも呼ばれる犬種。<br />
大きな蝶のような耳が最大の特徴です。<br />
散歩や運動が大好きな犬で、飼い主に一生懸命ついて行く姿をよく見かけます。</p>

<p><MTIf name="pc"><br />
<$MTInclude module="アドセンス03"$><br />
</MTIf></p>

<p>パピヨンの歴史は古く、15世紀のイタリアの絵画にも描かれています。<br />
祖先はスペインのスパニエルで、フランスのブリーダーによって完成されました。</p>

<p>18世紀にはフランスのマリー・アントワネットにも愛され、<br />
その当時、宮廷内でパピヨンを自画像に取り入れる事が流行したそうです。</p>

<p><img src="<$mt:BlogURL$>img/media/papillon.jpg" alt="パピヨン"></p>

<p>パピヨンは遊び好きですが、穏やかで我慢強く賢い犬です。<br />
基本的に無駄吠えが少ない犬なのでマンションなど集合住宅向きのワンコです。</p>

<p>やや神経質な面もあり、幼い頃から甘やかすと、わがままで攻撃的になり、<br />
無駄吠えの多い迷惑なワンちゃんにもなってしまう可能性もあります。<br />
厳しくしつけるべきところは厳しく。愛情を注ぐ時はたっぷりと優しく。<br />
メリハリをつけて育てれば、賢く甘え上手なチャーミングな犬となるでしょう。</p>

<p>美しい被毛を持っていますが、耳や胸、尾の飾り毛は細く絡まりやすいので、<br />
毎日のブラッシングで毛玉が出来ないよう綺麗に毛並みを整えましょう。</p>

<p>また、小型犬ゆえに膝蓋骨脱臼が多く、<br />
チワワのように、頭頂部の泉門が弱いワンちゃんもいるようです。</p>

<p>定期的な健康診断を受けるなど異常の早期発見に努めるのが飼い主の役目です。</p>]]></description>
            <link>http://www.dog-japan.net/breeders/papillon.html</link>
            <guid>http://www.dog-japan.net/breeders/papillon.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001)犬種別特徴と写真</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">パピヨン</category>
            
            <pubDate>Sun, 18 Apr 2010 23:24:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>フレンチ･ブルドッグは穏やかな都会派</title>
            <description><![CDATA[<p>フレンチ･ブルドッグは、小型ブルドッグにテリヤとパグを交配したフランスの犬種。<br />
鼻先が詰まっているので、体温調節が苦手。とにかく暑さに弱いワンちゃんです。<br />
また、胎児の頭が大きく、メスは帝王切開でないと出産する事が出来ない。</p>

<p><MTIf name="pc"><br />
<$MTInclude module="アドセンス03"$><br />
</MTIf></p>

<p>フレンチ･ブルドッグの性格は、のんびりと穏やかなですが、好奇心があり、<br />
お茶目な面もあります。しかし、子犬の頃に飼い主とのコミュニケーションが<br />
不足していたり、甘やかされて育てられていると攻撃的な性格が顔を出します。</p>

<p><img src="<$mt:BlogURL$>img/media/french_bulldog.jpg" alt="フレンチ･ブルドッグ"></p>

<p>フレンチ･ブルドッグは、元を辿れば雄牛と戦う闘犬です。<br />
愛嬌のある姿はしていても力は強く、暴れん坊になると手が付けられません。<br />
気を付けなければ、のど笛に噛みついてくる事もある犬種なのです。</p>

<p>子犬の頃から、正しい愛情を注ぎ、飼い主がコントロールできるように<br />
しつけ育てる事が、ワンちゃんの幸せでもあるのです。</p>

<p>暑さに大変弱い犬なので、猛暑の散歩など厳禁。<br />
体内に熱がこもり、熱中症になり命を落とす事もありえます。<br />
真夏には冷房も欠かせない犬なのです。</p>]]></description>
            <link>http://www.dog-japan.net/breeders/french-bulldog.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001)犬種別特徴と写真</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フレンチブルドッグ　ブルドッグ</category>
            
            <pubDate>Sun, 18 Apr 2010 19:04:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ヨークシャー・テリアは上流階級の抱き犬</title>
            <description><![CDATA[<p>ヨークシャーテリアは、子犬のうちは全体が黒っぽい色をしていますが、<br />
2歳を過ぎた頃から、シルクのようにしなやかで美しい長毛に変身します。<br />
その上品な外観で、ヨーロッパ上流階級で「動く宝石」と呼ばれ大切にされました。</p>

<p><MTIf name="pc"><br />
<$MTInclude module="アドセンス03"$><br />
</MTIf></p>

<p>イギリスのヨークシャー地方でネズミを捕獲するため作り出されました。<br />当時のヨークシャーテリアは、現在のサイズとは違い大型の犬だったそうです。</p>

<p><img src="<$mt:BlogURL$>img/media/yorkshire_terrier.jpg" alt="ヨークシャー・テリア"><br />
愛くるしい姿をしていますが、エネルギッシュで活発に動き回り、<br />飼い主に愛嬌を振りまき楽しませてくれる犬種です。</p>

<p>しかし、可愛らしい姿とは裏腹にその性格は、<br />
自己主張が強くよく吠え、精一杯のアピールを繰り広げる頑固なわんこ。<br />
飼い主を守る番犬のように、物事に勇敢に立ち向かうワンちゃんです。</p>

<p>そのくせ、甘えん坊で寂しがり屋の上に警戒心も強いので、<br />
長時間留守にしたり、他人に預けたりすると元気がなくなり、<br />
ストレスで体調を崩す繊細さも持っています。</p>

<p>ヨークシャー・テリアは、飼い主一途な性格。<br />
すれ違いなどでストレスを感じると無駄吠えすることも...</p>

<p>過保護に甘やかすだけでなく、しっかりとコミュニケーションを取り、<br />
しつける事が必要なので十分に時間をかけられる飼い主向きの犬です。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.dog-japan.net/breeders/yorkshire-terrier.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001)犬種別特徴と写真</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ヨークシャーテリア</category>
            
            <pubDate>Sat, 17 Apr 2010 09:37:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>パグは愛嬌たっぷりお茶目犬</title>
            <description><![CDATA[<p>パグは、ユーモラスな表情をした愛嬌たっぷりな顔が魅力の犬種です。<br />
お茶目で、とても愛情豊かです。知的で賢く、飼い主に忠実な性格のわんこです。<br />
つまった鼻で呼吸も荒いので、鼾（いびき）をかきますが、それも愛嬌ですね。</p>

<p><MTIf name="pc"><br />
<$MTInclude module="アドセンス03"$><br />
</MTIf></p>

<p>パグの祖先は、紀元前400年頃のアジアで、ペキニーズが関与しています。<br />
ビクトリア朝時代には人気絶大で、絵画にもパグの姿が多く残されています。</p>

<p><img src="<$mt:BlogURL$>img/media/pug.jpg" alt="パグ"></p>

<p>子犬の頃から反復的なトレーニングをすれば、ドンドンと吸収していきます。<br />
逆に、しつけに失敗すると、わがままで無駄吠えが多いワンコになるので<br />
幼い頃から愛情のこもったコミュニケーションで接するようにしましょう。</p>

<p>つまった鼻なので、呼吸による体温調節が上手く出来ません。<br />
その為、暑さには大変弱くて、熱中症にかかりやすい犬種です。<br />
真夏の自動車の中、温度管理されていない室内、店先に繋ぐことなど厳禁です。</p>

<p>太りやすい体質のワンちゃんで、肥満になると、いびきが余計に目立ちます。</p>

<p>顔のしわには汚れが貯まりやすく、皮膚病や眼病、悪臭の原因となります。<br />
いつも清潔に保つようにして下さい。</p>]]></description>
            <link>http://www.dog-japan.net/breeders/pug.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001)犬種別特徴と写真</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">パグ</category>
            
            <pubDate>Sat, 17 Apr 2010 02:43:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ラブラドール･レトリーバーは有能犬</title>
            <description><![CDATA[<p>ラブラドール･レトリーバーは、もともと猟犬として愛されていましたが、<br />
警察犬、盲導犬、麻薬犬や家庭でのペットとして世界中で活躍しています。<br />
とにかく愛情と責任感に満ちあふれたワンコで、我慢強さも併せ持つ犬種です。</p>

<p><MTIf name="pc"><br />
<$MTInclude module="アドセンス03"$><br />
</MTIf></p>

<p>ラブラドール･レトリーバーは、ラブラドル半島原産のイメージがありますが、<br />
カナダのニューファンドランド島のニューファンドランド･ラブラドル州です。</p>

<p><img src="<$mt:BlogURL$>img/media/labrador-retriever.jpg" alt="ラブラドール･レトリーバー"></p>

<p>この犬は、２歳ぐらいまで非常に活発で元気が有り余っています。<br />
特に水遊びが大好きで、水場では真っ先に飛び込んで他の犬と遊び出します。</p>

<p>こんな"やんちゃ"なワンコなので、２歳を過ぎて大人しくなり<br />
物静かで落ち着きある性格に変化すると、少し寂しさを感じるかもしれません。</p>

<p>飼い主以外の人や子供にも寛容な性格で、誰とでも交友的に接する犬です。</p>

<p>子犬の頃から、しつけやトレーニングするのが好きなワンちゃんです。<br />
賢いとはいえラブラドールは大型犬。基本的なしつけはしっかりとしましょう。</p>

<p>夜間は番犬の役目を果たすことも出来ます。<br />
怪しい物音や人影には不寝番で対応し飼い主家族を守るために、<br />
責任感に満ちあふれた行動をとるワーキングドッグです。</p>]]></description>
            <link>http://www.dog-japan.net/breeders/labrador-retriever.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001)犬種別特徴と写真</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ラブラドール　ラブラドールリトリバー</category>
            
            <pubDate>Sat, 17 Apr 2010 02:37:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ゴールデン･リトリバー（レトリーバー）は心優しき癒し犬</title>
            <description><![CDATA[<p>ゴールデン･レトリーバーは、黄金色の被毛が人気の癒し系のワンちゃん。<br />
大型犬として日本では、ラブラドール･レトリーバーと人気を二分している。<br />
行儀が良く優しいとても魅力的な性格で、誰にでもフレンドリーな犬種です。</p>

<p>イギリスで、絶滅したツイード･ウォーター･スパニエルやニューファンドランド、<br />
アイリッシュ･セターその他のウォーター･スパニエルとの交配で現在の姿になった。<br />
とにかく水中、陸上で狩りの獲物の追跡に優れた猟犬として活躍した犬種です。</p>

<p><MTIf name="pc"><br />
<$MTInclude module="アドセンス03"$><br />
</MTIf></p>

<p>愛情深く飼い主家族に接する大変忠実な犬です。ラブラドールと同様に<br />
２歳までは、とても活発で好奇心も強いので、長時間放っておくと、飼い主が<br />
思いもよらないイタズラをしていることがあります。静かになったら要注意です！</p>

<p><img src="<$mt:BlogURL$>img/media/golden-retriever.jpg" alt="ゴールデン･レトリーバー"></p>

<p>水が大好きなわんこなので、水辺に出かける際はタオルは必携です。<br />
水が見えたら最後、飼い主の制止も聞かず１番に飛び込むことでしょう。</p>

<p>運動能力が高く、広い場所でのフリスビーやボールを使った<br />
回収犬（レトリーバー）としての本能を生かした遊びが大好きです。</p>

<p>ゴールデン･レトリーバーは、警戒心が殆どなく人間好きで誰にでも懐きます。<br />
番犬には向きませんが、老人ホームや福祉施設に出向き人を癒す犬<br />
セラピードッグとして近年は活躍している。</p>

<p>また、先天性の股関節形成不全が多く見られます。<br />
歩行の様子がおかしいと感じたら、早めに獣医師に相談しましょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.dog-japan.net/breeders/golden-retriever.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001)犬種別特徴と写真</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ゴールデンリトリーバ</category>
            
            <pubDate>Sat, 17 Apr 2010 02:34:57 +0900</pubDate>
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